特集

 なごや初詣ガイド~初詣DE商店街

新春は何と言っても「初詣」。
そこでこのコーナーでは、商店街エリアにある名古屋市内の初詣スポットをご案内したいと思います。

※区名をクリックすると、その区の案内に飛びます。
※区名は50音順です。
※守山・緑区は金シャチ商店街に未加入のため紹介はありません。

名古屋市マップ

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「熱田神宮」DE「熱田神宮前商店街」

熱田神宮

名古屋で初詣と言えば、筆頭は「熱田神宮」(公式HP)でしょう。【地図】
日本武尊(やまとたけるのみこと)の時代、三種の神器の一つである「草薙神剣」(くさなぎのみつるぎ)を祀った2000年以上の歴史がある神社です。
名古屋人なら「熱田さま」「熱田さん」と呼び、普段から参詣者で絶える事がありませんが、正月は大変な人出で賑わいます。
また、境内にある織田信長ゆかりの信長塀や、宝物殿も見どころですし、神宮周辺にはいくつもの寺院がありますので、それを巡るのも楽しいでしょう。
最寄り駅は名鉄・神宮前駅か地下鉄・神宮西駅または伝馬町駅ですが、神宮前駅の通りを中心に広がるのが「熱田神宮前商店街」です。

「金山神社」DE「金山商店街」

金山神社

「金山商店街」の南、沢上交差点からは西にあるのが「金山神社」です。【地図】
熱田神宮修理の鍛冶職だった尾崎氏の宅跡にあり、応永年間(1394~1427年)に尾崎善光が勧請して創建された社です。
江戸末期に金属商の信仰が起こって社殿の造営を勧進して以来、金属業界の崇敬を集めています。

「熱田社」DE「六番町商店街」

熱田社

「六番町商店街」から熱田神宮に向かう中間地点あたりにあるのが熱田神宮の分社になる「熱田社」です。【地図】
地元の氏神様として敬われています。

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「深島神社」DE「柳原通商店街」

深島神社

「柳原通商店街」の西にあるのが「深島神社」です。【地図】
那古野庄の三弁天の一つとして、藩主初め民間の信仰が篤かったという神社で、名古屋城の鬼門の守護神としてかつては2,000坪もの敷地があったそうです。
昭和20年(1945年)戦災により宝物は焼失したものの、昭和27年(1952年)に御本殿と社務所が再建されて今に至っています。

「片山八幡神社」DE「大曽根商店街」

片山八幡神社

「大曽根商店街」(OZモール)の西側から南に進んだ所にあるのが「片山八幡神社」(公式HP)です。【地図】
6世紀初めに現在地に現在地に鎮座したと伝えされていますが、その後尾張徳川家二代藩主・徳川光友が再興した神社ですが、旧社名が「大曽根八幡社」伝えられていますので、この神社が「大曽根」の地名の源とも言われています。

※この「片山八幡神社」は「東区」にありますが、大曽根と深い関係があるため「北区」の中で取り上げました。

「味鋺神社」DE「味鋺天神通商店街」

味鋺神社

庄内川を越えたところ「味鋺天神通商店街」の西にあるのが「味鋺神社」です。【地図】
創建された年は明らかではありませんが、第60代・醍醐天皇の時代(901~930年)にまとめられた延喜式神名帳に記載されている程の歴史があります。
隣接する「護国院」も天平年間(729~749年)に僧・行基が建立と伝えられる古寺です。

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「興正寺」DE「八事商店街」

興正寺

「興正寺」と言うと市内でも規模の大きな名刹ですが、「八事山興正寺」(公式HP)【地図】という山号が示すように「八事」の地名はこの寺が由来で、「八事商店街」は門前町として発展してきました。
1686年(貞享3年)に天瑞圓照和尚により建立されましたが、以来広い境内に能満堂、阿弥陀堂、五重塔、観音塔など、数多くの建物などが作られ、一帯は「興正寺公園」と称されています。

「御器所八幡宮」DE「滝子商店街」

御器所八幡宮

「滝子商店街」を北に進むとあるのが「八所明神御器所八幡宮」(公式HP)です。【地図】
この社は、仁明天皇勅願社熱田神宮鬼門除鎮護として鎮座されたと伝えられており、往古より御器所の総社として崇敬を集めています。
「御器所」の地名は神事に用る土器を調進した所という事が由来とされています。

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「日泰寺」DE「覚王山商店街」

日泰寺

「覚王山日泰寺」(公式HP)は日本で唯一の超党派の寺院です。【地図】
1898年(明治31年)にインドで仏舎利が発見され、シャム国(現在のタイ王国)に譲渡されますが、その仏舎利の一部が国王ラマ五世から日本国民へ贈 られたの受けて、1904年(明治37年)に建立されたの「覚王山日泰寺」で、山号の「覚王」は釈迦の別名であり、地名の元になっています。
「覚王山商店街」は門前町として発展した歴史があり、今でも毎月21日の弘法さんには多くの参詣客で賑わっていますが、最近ではアジアンテイストがあるお店も集まっています。

「城山八幡宮」DE「城山商店街」

城山八幡宮

覚王山の東方の峰にあるのが「城山八幡宮」(公式HP)です。【地図】
市内では珍しく高台にある神社ですが、織田信長の父・織田信秀が1548年(天文16年)に築城し、その後信長の弟・信行の 居城となった後に廃城となった「末森城」跡に位置しています。
城山は、昭和初期に東区から移転した寺社が多く存在しており、起伏のある地形と合わせて京都の東山のような雰囲気も持っています。
「城山商店街」はメインスイートである末盛通に面していますが、「末」は陶器が作られた場所という意味があって一帯は陶業の発祥地と伝えれらており、数々の歴史がある街です。

「蝮ヶ池八幡宮」DE「池下本通商店街」

蝮ヶ池八幡宮

池下交差点から北にある「池下本通商店街」の更に北にあるのが「蝮ヶ池八幡宮」です。【地図】
江戸時代から氏神様として周辺の農民に信仰されていた神社で、蝮が多く生息していたと言われる「蝮ヶ池」に近い事から付いた名前を言われています。
池は大正時代に埋め立てられましたが、八幡宮から池下辺りにかけて大きな池があり、付近の灌漑用として利用されていました。「池下」という地名もその辺りから来ています。

「高牟神社」DE「今池西南商店街」

高牟神社

「今池西南商店街」から西に向った所にあるのが「高牟神社」です。【地図】
延喜式神名帳(901年)に記載されている古い社ですが、この辺りは清水がこんこんと湧き出る地で、「元古井」「古井ノ坂」の地名の由来となったと伝えられています。
最近では「古井」を「恋」になぞらえて、北区の「山田天満宮」と上記の「城山八幡宮」を巡る「恋の三社めぐり」イベントが行われています。

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「針名神社」DE「原駅前商店街」

針名神社

地下鉄原駅の「原駅前商店街」からは少し距離がありますが、小高い山中に鎮座しているのが「針名神社」(公式HP)です。【地図】
何度も書名が出てきますが、延喜式神名帳に記載されている古い社で、その後1612年頃(慶長年間)に約800m北の元郷から現地に移転しました。
周囲には神仏混合の珍しいお寺「秋葉山慈眼寺」や、明治の戦争に従軍した人々の「忠魂碑」や昭和の戦争での戦没者を祀った「顕彰台」があります。

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「大須観音」DE「大須商店街連盟」

大須観音

今や全国的にも元気な商店街と言われる「大須」。その「大須」にあるのが「大須観音(北野山真福寺宝生院)」(公式HP) です。【地図】
正式には「北野山真福寺宝生院」(ほうしょういん)と称しますが、日本三大観音の1つとも言われ、毎年2月には盛大な豆撒き神事が行われますが、現存する最古の「古事記」写本(国宝)などの貴重書を数多く所蔵するなど、文化財の多い寺院でもあります。

※「大須商店街連盟」は、以下の大須の9つの商店街で構成されています。「大須新天地通商店街」「大須万松寺通商店街」「名古屋大須東仁王門通商店街」「大須仁王門通商店街」「大須門前町商店街」「大須観音通商店街」「大須本通商店街」「大須赤門明王商店街」「大須赤門通商店街」(名商連未加入)。なお、大須エリアには「大須裏門前町発展会」もあります。

「朝日神社」DE「栄町商店街」

朝日神社

名古屋のメインストリート「栄町商店街」の中にあるのが「朝日神社」(公式HP) です。【地図】
中心部にこのような神社があるのを奇異に感じるかもしれませんが、かつては清洲城下にあったものが、名古屋城築城に合わせて行われた集団移転「清洲越え」(1611年)の時に現地へ移転されたという由緒ある神社です。

「泥江縣神社」DE「広小路中央商店街」

泥江縣神社

「広小路中央商店街」の北にあるのが「泥江縣神社」です。【地図】
貞観元年(876年)に創建されたと伝えられ、延喜式神名帳にも記された社です。
名古屋城築城以前は八丁四方(約870m四方)もの広大な領地を有していましたが、慶長の検地、町割、戦後の道路整備などで減少しました。
江戸時代の天正の頃には広井八幡社と呼ばれ、「尾張名所図会」にも紹介されています。

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「荒子観音寺」DE「一柳通商店街」

荒子観音寺

「荒子観音寺」は「尾張国」の代表的な4つの観音「尾張四観音」の一つです。【地図】
正式には「浄海山圓龍(円竜)院観音寺」と言いますが、729年(天平元年)の創建とも伝えられていますが、何度か興廃を繰り返して現在の場所に落ち着いたようです。
なお、境内には現存する建築物では名古屋市最古の「多宝塔」(国の重要文化財)があるほか、多数の円空仏を所蔵している事で知られています。
そして「一柳通商店街」は荒子観音の西「犬千代の郷」として有名な歴史的な名所が数多く残る荒子地区にあります。

「西古渡神社」DE「尾頭橋商店街」

西古渡神社

「尾頭橋商店街」「尾頭橋西部商店街」の北、JR尾頭橋駅の手前にあるのが「西古渡神社」です。【地図】
「古渡」という地名は、この地に陸路と川を組み合わせた佐屋街道の渡し船があったことが由来と言われています。

「浅間神社」DE「下之一色商店街」

浅間神社

かつて漁師の町として栄えた下之一色の街、そのメインストリートである「下之一色商店街」の東側にあるのが「浅間社」です。【地図】
創建は不明ですが、天正2年(1574年)に下之一色城主の前田与十郎が再興、大正7年(1918年)には天王社や秋葉社を合祀して、下之一色の氏神さまとして信仰を集めています。

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「白龍神社」DE「広小路西通一丁目商店街」

白龍神社

「広小路西通一丁目商店街」がある柳橋交差点を南に進むと見えてくるのが「白龍神社」(公式HP) です。【地図】
1603年頃に建立されたと伝えられていますが、境内のイチョウの木に白龍がのり移ったとされ、「白龍さま」の名で特に商売繁盛にご利益があると言われるので、商売人の参詣客も多いようです。

「椿神明社」DE「名古屋駅西銀座通商店街」

椿神明社

「名古屋駅西銀座通商店街」の東端、名古屋駅に近い交差点角にあるのが「椿神明社」です。【地図】
この地一帯は伊勢大神宮の神領地だった事から、古来から社があったと伝えられていますが、昭和20年(1945年)戦災により焼失、昭和24年(1949年)に再建されて今に至っています。

「素盞男神社」DE「新大門商店街」

素盞男神社

「新大門商店街」の北西側、ピアゴ中村店の近くにあるのが「素盞男神社」です。【地図】
素盞男尊(すさのおのみこと)を祭神として、1774年(安永3年)に千種区内山付近に創建され、1933年(昭和8年)に現在地に御遷座されたものです。

「須佐之男社」DE「笈瀬本通商店街」

須佐之男社

カッパをキャラクターにした「かっぱ商店街」の愛称を持つ「笈瀬本通商店街」の中ほどに「須佐之男社」があります。【地図】
歩道にご神木が立っていますが、地元の氏神様として親しまれています。

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「宗像神社」DE「弁天通商店街」

宗像神社

浄心交差点の北東側、表通りから一本入った所にあるのが「宗像神社」です。【地図】
江戸時代は徳川家の私社だったものが、明治7年に村社となり、明治22年に現在地に遷宮。御深井弁天(おふけべんてん)とも呼ばれます。
表通りの「弁天通通商店街」には、神社に通じる細い道に銀色の細い鳥居が建っているのが目印ですが、商店街には縁起の良い七福神がありますから、回ってみても面白いです。

「榎白山神社」DE「押切町商店街」

榎白山神社

東海道と中山道を結んだ「美濃路」沿いに発展した「押切町商店街」を北西に進むと見えてくるのが「白山神社」(榎白山神社)です。【地図】
1477年(文明9年)に創建されたと伝えれ、1560年(永禄3年)の桶狭間の戦いでは、織田信長が戦勝祈願した事から、江戸時代には街道を通る諸大名は必ず参拝した社です。

「圓頓寺」DE「円頓寺商店街」

圓頓寺

「円頓寺商店街」の中央に位置するのが「長久山圓頓寺」です。【地図】
もちろん地名の元となった寺院ですが、1654年(承久3年)に創建された後に、1724年(享保9年)に現在地に移ったもので、本堂は名古屋城天守閣使用の余材を拝領して建てたといわれています。
本堂脇の堂には、尾張藩祖・徳川義直の側室が寄進した鬼子母神像が安置されており、毎月18日に公開されています。

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「山田八幡宮」DE「矢田本通商店街」

山田八幡宮

「矢田本通商店街」から北の方、JR中央本線の高架を越えた所にあるのが「山田天満宮」(公式HP) です。【地図】
菅原道真公を御祭神とした天満宮で、1672年(寛文12年)に尾張徳川家二代目藩主の徳川光友が創建しました。
境内には、金神社(こがねじんじゃ)も合祀されています。

※この「山田八幡宮」は「北区」にありますが、地理的に近い関係があるため「東区」の中で取り上げました。

「建中寺」DE「筒井町商店街」

建中寺

「徳興山建中寺」(公式HP) は、その名が示すように1651年(慶安4年)に尾張徳川家の始祖・徳川義直の菩提寺として創建されました。
本堂前の山門は、創建当時からの総檜造り三間重層門の建築様式で、名古屋市指定文化財になっています。【地図】
「筒井町商店街」は門前町のような感じががするかも知れませんが、町人の街として発展した歴史があり、毎年6月に行われる「筒井町天王祭」は「からくり山車」が出る事で有名です。

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「秋葉神社」DE「瑞穂通商店街」

秋葉神社

「名古屋市博物館」のある「瑞穂通商店街」の中にあるのが「秋葉神社」です。【地図】
大正10年頃の建立と思われますが、地元の集会所や「瑞穂通商店街」が主催する大道芸の祭典「秋葉演芸会」の会場としても利用されています。

「富士八幡社」DE「雁道商店街」

富士八幡社

「雁道商店街」の東外れにあるのが「富士八幡社」です。【地図】
鎌倉時代に当時の高田城の鬼門の地に創建された伝えられており、文政9年(1826年)に現在地へ御遷座、鎮守の森として今に至っています。

「津賀田神社」DE「堀田本町商店街」

津賀田神社

「堀田本町商店街」の東に「津賀田神社」があります。【地図】
創建の時期は不明ですが、11世紀前後とも言われ、古墳の上に建てたと伝えられています。
戦災を受けましたが、昭和38年(1963年)に再建されています。

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「築地口神社」DE「築地口商店街」

築地口神社

「築地口商店街」の中にあるのが「築地口神社」(築地神社)です。【地図】
明治40年(1907年)10月に名古屋港の埋め立て工事が竣工した際、寄進を受けて建立されたもので、昭和37年(1962年)に現在のような霊域になった模様です。
商店街の中には大正8年(1919年)8月に開設された「築地公設市場」もあります。

「築地神社」DE「ポートオブナゴヤ商店街」

築地神社

名古屋港に面した「ポートオブナゴヤ商店街」から北東の位置に「築地神社」があります。【地図】
地元の要望により、昭和13年(1938年)1月23日に創建された社で、海の守護神と称される「素戔嗚尊」を祭神としており、この神社以外には伊勢神宮と熱田神宮だけにしか残っていないという「神御衣奉献行列」の儀式が残っています。

「南陽神社」DE「南陽商店街」

南陽神社

東海通を西に走り、庄内川と新川を越えたところにあるのが「南陽商店街」です。そして南陽商店街の西の南陽中学校交差点の南西にあるのが「南陽神社」です。【地図】
祭神は日清戦争以降の戦死・戦病死者の村民という神社。大正12年(1923)、靖国神社より分霊を拝受して建立されたもの。当時は「南陽忠魂社」と称していましたが、昭和30年(1955)に社名変更されました。

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「笠寺観音」DE「笠寺観音商店街」

笠寺観音

旧東海道沿いにあるのが「天林山笠覆寺」(笠寺観音/公式HP) です。【地図】
736年(天平8年/一説には733年[天平5年]とも伝えられる)に建立されたのが始まりと伝えられていますが、何度かの荒廃を経て、現在の隆盛を取り戻した経緯があります。
お寺の門前町として発展した「笠寺観音商店街」も、数年前から夏祭りなどの会場として利用しています。

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「猪子石神明社」DE「猪子石商店街」

猪子石神明

「猪子石商店街」は基幹バスが走る出来町通にありますが、その東の引山交差点から南西に入った所にあるのが「猪子石神明社」(公式HP) です。【地図】
正和年間(1300年)以前に創建されたと伝えられていますが、自然災害などで移転、その後の区画整理で現在のような形になりました。
「猪子石」の地名は「猪の形」をした「牡石と牝石」と伝えられていますが、その「牡石」が祭られている他、境内には「神明社資料館」があり、土地区画整理事業関係の書類や祭礼にかかわる郷土文化財などが陳列されています。

「三徳龍神社」DE「名東西山商店街」

三徳龍神社

「名東西山商店街」の中にあるのが「三徳龍神社」 です。【地図】
但し、表通りから下がった所にあるため見過ごしてしまうかも知れません。
この地域には古来より龍神が鎮座されていると伝えられていて、昭和初期に安良霊神が霊感を受けて祠を建立、昭和43年(1968年)に三徳龍神社に敬称したものです。

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名古屋市マップ

■参考資料・関連リンク

このページ作成にあたっては、以下のホームページを参考にさせて頂きました。
なお、公式HPがある寺社は本文中でリンク設定しています。
「名古屋市」(各区の案内/公式HP)

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